監修者の紹介ー加勇田修士、大矢正則 

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加勇田修士

%e5%8a%a0%e5%8b%87%e7%94%b0%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97-018「なぜ校長先生のエンカウンターなのか」

最近の報道によれば、個別対応、事後対応だけではいじめや不登校が減らないことがはっきりしました。いよいよ校長が先頭に立って、予防的開発的対応、未然防止の切り札である構成的グループエンカウンターの実践を推進する必要があります。ガイダンスカウンセリングの理論やスキルも使わなければさび付いてしまいます。校長先生が先頭に立つことで学校が生き返ります。

(前東星学園校長 日本教育カウンセリング学会常任理事 東京教育カウンセラー協会顧問)

大矢正則

%e5%a4%a7%e7%9f%a2%e6%a0%a1%e9%95%b7-15「なぜエンカウンターを活用するのか」

東星学園では、エンカウンターを様々な場面で活用しています。学級づくりにはもちろんのこと、保護者会や教員研修でも実施します。それはエンカウンターが個人と集団の両方の成長を促進する非常にすぐれた手法だからです。非日常で守られたなかでの気づきやふれあいが、日常にもどったときにも生かされているようです。当学園のみならず、関連する施設や機関でもひろめています。このDVDが参考になれば幸いです。

(東星学園校長)

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